コストコの食べ物は添加物だらけで危険!?安全性が疑われる食品14選!

コストコで販売されている食べ物は危険という噂を聞いたことはありますか。コストコの食べ物は海外産の物が多く、添加物が多くて安全性に欠けるといわれています。コストコの安全性が疑われる食べ物や添加物が多くて危険だといわれている食べ物をご紹介していきます。

コストコの食べ物は添加物だらけで危険!?安全性が疑われる食品14選!のイメージ

目次

  1. 1コストコの食べ物はやっぱり危険なの?
  2. 2コストコの安全性が疑われる食品【肉・魚編】4選
  3. 3コストコの安全性が疑われる食品【デリ編】3選
  4. 4コストコの安全性が疑われる食品【パン・デザート編】5選
  5. 5コストコの安全性が疑われる食品【お菓子編】2選
  6. 6コストコの安全性が疑われる食品【人気商品編】3選
  7. 7コストコの食品は食べ過ぎに注意することが大切!

コストコの食べ物はやっぱり危険なの?

コストコには様々な商品が販売されていますが、添加物が多く含まれている食べ物もあります。添加物は摂り過ぎると健康を害してしまうといわれているので、できれば注意して食べたいですよね。コストコの人気商品の添加物や安全性について詳しく見ていきましょう。

食べ物

コストコの安全性が疑われる食品【肉・魚編】4選

コストコには肉や魚が数多く販売されていますがどれも美味しいと人気で、コストコの肉や魚を購入する人はとても多いです。ですがコストコの肉や魚は海外産ということもあり、安全性が疑われていて危険といわれています。コストコで販売されている肉や魚には危険な添加物が含まれているのかを見ていきましょう。

①ソーセージ・生ハム等の加工肉

コストコにはソーセージや生ハムなどの加工品はコスパが良くて美味しいと話題です。ただ、ソーセージや生ハムは、実は食品添加物が多くて危険なことでも知られています。ソーセージや生ハムなどには、カルシウムの吸収を妨害してしまう「リン酸」という危険な成分が多く入っています。そのため、ソーセージや生ハムを食べ過ぎると栄養が摂りにくくなってしまうのです。

②アメリカ産の肉

コストコの食べ物の中でもコスパが良いと人気なのが、アメリカ産の肉です。ですがコストコで販売されているアメリカ産の肉は、実は大変危険です。というのも、アメリカ産の肉には遺伝子組み換えの食べ物を与えた牛や豚の肉を使っていることが多いからです。他にもワクチンや抗生物質などを投与された牛や豚の肉も多いので、日本産の肉よりも添加物が多く安全性に欠けて危険だといえるでしょう。

③海外産のサーモン

肉だけでなく、魚にも危険な添加物が含まれていることは知っていましたか。コストコで販売されている魚、特にサーモンなどはほとんどが養殖です。そのため殺虫剤や抗生物質などの危険な添加物を多く与えられている場合が多いです。危険な添加物の少ない安全性の高いサーモンを購入したい場合は、養殖かどうかを調べてから購入すると良いでしょう。

④海外産のエビ

コストコのサーモンと同様にコストコで販売されているエビにも危険な添加物が多く含まれているといわれています。実は輸入のエビには大量の薬品が販売されていることが多く、害虫を防ぐために薬を投与されたエビを大量に食べることで、私たちの体に悪影響を及ぼすことも考えられるでしょう。海外産のサーモンやエビ、魚類を食べる時には安全性に気をつけてくださいね。

コストコの安全性が疑われる食品【デリ編】3選

パーティーや集まりなどに人気があるのがコストコのデリ商品です。コストコのデリ商品にはロティサリーチキンやピザや寿司など、大人数用の食べ物が多いですよね。味がしっかりついていてすぐに食べられるのが魅力のデリ商品ですが、気になるのが食べ物の危険な添加物ではないでしょうか。デリ商品は調理された食べ物ということもあり、危険な添加物が多い傾向があります。コストコで購入できる人気デリ商品の添加物や安全性を見ていきましょう。

①ロティサリーチキン

コストコの大人気商品であるロティサリーチキンも、添加物が多くて危険といわれている食べ物の一つです。コスパが良いことでも知られているロティサリーチキンは安い肉を美味しく仕上げるために、添加物を多く使っています。特にロティサリーチキンに使われているブドウ酸はガンになりやすい危険な添加物ともいわれているので、食べ過ぎには注意しましょう。

②ピザ

コストコの食べ物をパーティーのメニューに使う人も多いですよね。そんな時に選ばれるデリ商品がピザではないでしょうか。コストコには、ビッグサイズのピザが多数販売されています。添加物が少ないように感じるピザですが、ピザはイーストフードやマーガリンなどを多く使っているので危険です。また、安全性に欠けるといわれている危険な防腐剤も多く含まれているので、注意が必要です。

③寿司

コストコのデリ商品には寿司も販売されていて、コスパが良くて美味しいと人気があります。ですがコストコの寿司には、多くの添加物が使われていて危険なようです。特にコストコの巻き寿司には酸味料や着色料、乳化剤や増粘多糖類が多く含まれています。そのため添加物や安全性が気になるという人は、控えた方が良いかもしれません。

コストコの安全性が疑われる食品【パン・デザート編】5選

コストコに行くと必ずパンやケーキを購入するという人も多いでしょう。コストコのパンやケーキは大容量で、皆で食べられる物が多いですよね。実はコストコで人気のパンやケーキには、多くの添加物が含まれていて危険な場合があります。安全性に欠けるといわれているパンやケーキもあるので、詳しく見ていきましょう。

①マフィン

コストコで販売されているパン屋デザートの中でも人気があるのが、コストコのマフィンです。しっとりしていて、重量のあるマフィンは食べごたえがあって美味しいですよね。パンやデザートには危険な添加物が多く含まれているイメージですが、実はマフィンは添加物が少なめです。植物油やブドウ糖などは入っていますが、あまり気にしなくても良いかもしれません。

②ストロベリートライフル

コストコの危険な食べ物に選ばれることが多いのが、ストロベリートライフルです。ストロベリートライフルは見た目が可愛いのでパーティーにぴったりな食べ物です。集まりや誕生日などにストロベリートライフルを購入する人も多いと思いますが、増粘多糖類や酸化防止剤がたくさん含まれていて危険です。また、いちごは農薬が多い食べ物のため一度にたくさん食べるのは控えた方が良いでしょう。

③トリプルチーズタルト

パンやデザートをコストコで購入する人も多いですよね。コストコで販売されているパンやデザートの中でも人気があるのが、トリプルチーズタルトです。チーズがたっぷり入っているタルトは、子供から大人まで幅広い年齢層に人気の食べ物です。コスパが良いことでも知られているトリプルチーズタルトにも、やはり添加物が含まれています。ですが添加物は少量なので、コスパを実現する為には仕方がないことだといえるでしょう。

④ハーフシートケーキ

カラフルな見た目が人気を集めているのがハーフシートケーキです。ハーフシートケーキは48人分で約2,500円と値段が安いことでも知られている食べ物ですが、このハーフシートケーキにも多くの危険な添加部が使われています。これだけ値段が安いと、チョコレートやクリームも添加物の多い材料を使って仕上げていることでしょう。そのため食べ過ぎは体に悪影響を与えてしまうので注意してください。

⑤ティラミス

コストコのパンやデザートの中でもティラミスが好きという声を聞くことが多いです。コストコのティラミスは1.5kgというボリュームが人気の商品になっていますよね。大人数で食べることができるティラミスは、パーティーなどにもぴったりです。つい食べ過ぎてしまうティラミスですが、コストコのティラミスにも加工デンプンや乳化剤、膨張剤などが多く含まれていて危険です。過剰に摂取すると結石などを引き起こす原因になるといわれているピロリン酸Naも含まれているので、注意してください。

コストコの安全性が疑われる食品【お菓子編】2選

コストコには数多くのお菓子が販売されていますが、気になる添加物は含まれているのでしょうか。コストコで販売されているお菓子の添加物や安全性をご紹介します。

①海外産ポテトチップス

大きなサイズが話題になっている海外産のポテトチップスも添加物が多い食べ物です。ですがコストコで販売されている「カークランド ケトルチップス シーソルト味」には添加物が含まれていません。海外の食べ物は添加物が多いというイメージが強いですが、商品によっては添加物が含まれていない食べ物もあります。

②クッキー

カラフルな見た目が可愛く、大人も子供も思わず食べたくなるコストコのクッキーですが、コストコのクッキーには多くの添加物が含まれています。北欧では使用を禁止している赤40や黄5などの危険な合成着色料も含まれているので、食べ過ぎると体に良くないでしょう。また、日本で作られたクッキーと比べると、砂糖の量がかなり多いのも気になります。

コストコの安全性が疑われる食品【人気商品編】3選

コストコの食べ物の中でも人気があるのがさくらどりやプルコギ、ディナーロールなどの商品です。何にでも使えるさくらどりや、簡単に調理ができるプルコギはどの世代にも人気があります。また、コスパが良いディナーロールは朝食用に購入する人が多いですよね。そこで、コストコで購入できるさくらどりやプルコギ、ディナーロールの添加物や安全性についてご紹介します。

さくらどり

日本のスーパーよりも安く購入できると人気が高いのがコストコのさくらどりです。さくらどりはソテーや煮物など、オールマイティーに使える便利な商品です。あまり添加物を使っていないように感じるさくらどりですが、鶏の餌に抗生物質を混ぜているようです。そのため添加物や安全性が気になるという人は、さくらどりの購入を避けた方が良いでしょう。

プルコギ

コストコに行くと必ず購入するという人が多いのがプルコギですよね。コストコのプルコギはしっかり味がついていて、美味しいと人気がある商品です。ですが、プルコギの肉質についてはあまり明らかになっていません。コスパが良い商品ということもあり質の悪い肉を使っている可能性もあります。また味付けに使われている調味料には、化学調味料であるアミノ酸などが含まれています。

ディナーロール

プルコギ同様に、コストコに行くと購入するという人が多いのがディナーロールです。コストコのディナーロールには、マーガリンやショートニングが使われているので、危険な添加物であるトランス脂肪酸が多いといわれています。ディナーロールを食べ過ぎると悪玉コレステロールが増えたりメタボの原因になることもあるので、ディナーロールの食べ過ぎには気をつけた方が良いでしょう。

コストコの食品は食べ過ぎに注意することが大切!

コストコには海外産の商品が多く販売されているので、危険な添加物が多く含まれている食べ物も多いです。あまり気にしすぎる必要はないかもしれませんが、添加物の多い食べ物の食べ過ぎには注意した方が良いでしょう。コストコの商品の中には添加物が含まれていないものもあるので、気になる人は表示を見てから購入してくださいね。

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