おくるみの人気商品21選!選び方や使い方・おすすめブランドまで!

赤ちゃんの人気のおくるみには素材や形デザインなどが豊富にあります。でも、おくるみの中でもどれを選べばいいのか迷ってしまう人も多いかもしれません。そこで、上手なおくるみの選び方、人気やおすすめのブランド、また赤ちゃんの巻き方やおくるみ以外の使い方をご紹介します。

おくるみの人気商品21選!選び方や使い方・おすすめブランドまで!のイメージ

目次

  1. 1おくるみって何?
  2. 2おくるみを選ぶ時の2つのポイント
  3. 3おくるみの基本の巻き方を紹介!
  4. 4おくるみの人気商品①ブランド編5選!
  5. 5おくるみの人気商品②足つきタイプ3選!
  6. 6おくるみの人気商品③ギフトにぴったりの4選!
  7. 7おくるみの人気商品④夏も快適!ガーゼ素材4選!
  8. 8おくるみの人気商品⑤安心の日本製5選!
  9. 9おくるみはいろいろ使える!使い方の5パターンを紹介!
  10. 10おくるみは赤ちゃんの必需品!お気に入りの1枚を見つけよう!

おくるみって何?

おくるみとは?

兄弟

おくるみとは、出産後病院を退院する新生児から生後4か月の頃、赤ちゃんを包むための大きなサイズの布です。おくるみは正方形や長方形、また足を入れて洋服のように着ることができるなどいろいろな形があります。赤ちゃんはまだまだ体温調節が上手にできません。そのため、春や夏の寒さ、冷房対策としてガーゼの生地のおくるみを選んだり、秋冬の防寒対策として天然素材を使った温かいおくるみを選ぶなど何枚も持っているという人もたくさんいるという人気のアイテムです。

抱っこしやすくなる

赤ちゃんを抱っこしているママ

生まれたばかりの病院から退院して間もない赤ちゃんはまだまだ体が柔らかく、首も座っていないため抱っこするのも大変です。でも、おくるみで包むことで抱っこがしやすくなるため、寝かしつける時や病院から退院する際など抱っこのまま移動する時にとても便利です。

赤ちゃんが快眠できる

眠っている赤ちゃん

赤ちゃんには原始反射と言われる刺激への反応がいくつかります。その中でも寝ているときに大きな音などの刺激に反応して、手足をびくっと動かすことを「モロー反射」と言います。せっかく赤ちゃんが寝たところでモロー反射をすると、また目が覚めてママはもう一度寝かしつけをしなければいけません。でも、おくるみで包んで寝かしつけることでモロー反射は軽くなり、ゆっくり快眠ができます。

おくるみを選ぶ時の2つのポイント

季節に合わせた素材を選ぶ

桜

赤ちゃんのおくるみは、ブランドや日本製かどうかといったポイントで選ぶこともできますが、まだまだ体温調節が上手くできないため、季節に合わせた素材で選ぶのがおすすめです。たとえば、春先はまだまだ肌寒い日もあります。そのため、厚手のコットン素材のおくるみで暖かくしてあげましょう。また、夏は冷房が効いていて体が冷えやすいので、暑い季節でも使うことができるガーゼ素材が人気です。

秋冬は、寒さ対策のためのおくるみを選びましょう。素材はフリースやウールなどがおすすめです。保温性が高いので、おくるみとしてだけではなく、退院後に移動する際の車で使うチャイルドシートや外出時のベビーカーなどでブランケットとしても使うことができます。

使いやすいタイプを使う

おくるみで包まる赤ちゃん

おくるみにはいろいろな形があります。たとえば広げると一枚の布の形でできているものは、おくるみだけではなく、赤ちゃんの掛布団やおむつ替えシートとしても使うことができます。用途を選ばないので長く使うことができますね。

また、洋服のような足つきのタイプのおくるみは足の動きが上手な赤ちゃんにおすすめです。一枚布だといつの間にか足で蹴って落ちていたということもありますが、足つきのおくるみであればその心配もなく、秋冬の寒さ対策をすることができます。

さらに、赤ちゃんと一緒に退院してすぐ、まだ一枚布のおくるみはどう巻いたらいいのかわからないというママに人気なのがスナップやファスナーなどで巻くおくるみです。しっかりとした巻き方ができるので、おくるみが取れてしまうことも少ないようです。

おくるみの基本の巻き方を紹介!

①おくるみの巻き方

上手なおくるみの巻き方をするためには、まずおくるみをどのように置くかが大切です。四角いおくるみを使う場合は、ひし形になるように置きます。上の角の部分を手前に少し折り返します。そこに赤ちゃんを置きます。

②次に片方の手だけ包む

赤ちゃんの左右どちらかの手を胸の上に置き、同じ方向のおくるみの角で赤ちゃんを包み、端は体の下に入れます。巻き方のコツは余裕を作り過ぎないように、ぴったりと包みましょう。

③足元の包み方

おくるみの足元の角を赤ちゃんの胸元に差し込みます。足の部分はある程度動かせる余裕を持っておくことが上手な巻き方になります。

④もう一方の手も包む

もう一方の手を赤ちゃんの胸の上に置き、同じ方向のおくるみの角を持ち赤ちゃんの体にぴったりと巻き付けます。おくるみの角は赤ちゃんの体の下に差し込みます。ぴったりとした巻き方は赤ちゃんは窮屈と感じるのではなく、ママのお腹の中にいた感覚になることができるので、余裕を持ち過ぎないような巻き方を心掛けましょう。

おくるみの人気商品①ブランド編5選!

①Aden+Anais(エイデンアンドアネイ)

「aden+anais(エイデンアンドアネイ)」はおくるみの中でもとても人気のブランドです。2004年にニューヨークで生まれたブランドで海外セレブが愛用しているため、知っている人も多いかもしれません。このブランドのおくるみはモスリンコットンという素材で作られています。肌の弱い赤ちゃんにも優しいため、使うほどに柔らかくなります。大きさは120cmあるので、おくるみだけではなく少し大きくなってからもブランケットとして使うことができるのでとても人気です、また、デザインもたくさんあり2枚や4枚のセットとして売られているので何枚も欲しくなってしまいます。

②Swaddl Me(スワルドミー)

「Swaddl Me(スワドルミー)」は足元がポケットのような形になっている三角形のおくるみの人気ブランドです。アメリカの小児科医が開発したもので、足元が窮屈にならないような巻き方ができるようにと考えて作られています。素材は柔らかく伸縮性に富んでいるコットン素材です。

こちらのブランドはママのお腹の中にいた時と同じ環境を、というコンセプトを元にしています。四角い形のおくるみをうまく使えないという方にはマジックテープで簡単に止められるので人気があります。病院から退院する時など、おくるみを初めて使う時などは四角いおくるみを買うのではなく、このような形違いのものを何枚かそろえるのもおすすめです。

③Miracle Blanket(ミラクルブランケット)

「Miracle Blanket(ミラクルブランケット)」は、別名魔法のおくるみと言われています。アームフラップという特許を取得した特徴的なデザインで、簡単な巻き方をすることができます。ボタンやスナップなどがないため、赤ちゃんを傷つける心配がないところも人気の理由です。

④KLIPPAN(クリッパン)

北欧らしいデザインが人気のブランドの「KLIPPAN(クリッパン)」からもおくるみが出ています。このブランドは1879年にスウェーデンで誕生しました。このブランドからもベビーやキッズのアイテムがたくさん出ているので、北欧らしいシンプルなデザインや優しい色使いは赤ちゃんにもぴったりです。ウール素材のブランケットは秋冬の寒さ対策としても大活躍してくれるので、何枚あってもいいですね。

⑤G.H.HURT&SON(ジーエイチハートサン)

G.H.HURT&SON(ジーエイチハートサン)は100年以上の歴史をもっている老舗ブランドで、イギリス王室のウィリアム王子とキャサリン王妃の子どもたちが退院時に使っていたことでもさらに人気が出たおくるみです。素材はウールでできているおくるみのため、秋冬は保温性が高く春や夏は涼しく、一年を通して使うことができます。

おくるみの人気商品②足つきタイプ3選!

①Tuppence&Crumble(タッペンスアンドクランブル)星型おくるみ

「Tuppence&Crumble(タッペンスアンドクランブル)」は2008年にイギリスのスカーフ会社からできたブランドです。星の形のデザインが特徴的で、素材はフリースのため赤ちゃんにとっても柔らかく着心地がいいため、快適に過ごすことができます。手足を入れるだけの簡単な形のため難しい巻き方は必要ありません。病院から退院する時などは、簡単に巻くことができるのでおすすめです。また、洗濯機で簡単に洗えるのも人気の秘密なので、何枚あってもいいですね。

②Hoppetta(ホッペッタ)6重ガーゼ足つきアフガン

Hoppetta(ホッペッタ)というおくるみはとても人気があり、ガーゼの素材でできています。このガーゼは異なる種類を6層に重ねて作られているのでガーゼ特有の風通しのよさとともに、保温性もすぐれているため、春や夏の汗をかきやすい季節だけではなく、秋冬も暖かく過ごすことができます。

③Rody(ロディ)ニットパイルベビーアフガン

RODYの人形

Rody(ロディ)はイタリアで生まれた馬をモチーフにしたブランドです。赤ちゃんや子供向けのいろいろなグッズが出ているブランドなので人気があります。実はRodyからもおくるみが出ています。表地はパイル地でふわふわしていて、裏地は天竺編みのニット地を使って2層になっているので、保温性があるので秋冬におすすめです。また、足がついているので、家の中で赤ちゃんに着せたまま外出できます。

おくるみの人気商品③ギフトにぴったりの4選!

①gelato pique(ジェラートピケ)ベビーブランケット

「gelato pique(ジェラートピケ)」は、おしゃれで暖かいルームウェアがたくさん出ているブランドで、女性にとても人気があります。さらに子供向けのアイテムもたくさん作られているので出産祝いとしてもらった方も多いかもしれませんね。素材は柔らかいパイル地です。おくるみの角がフードのデザインになっているので、おくるみとして使っていても帽子をかぶらせる必要がないところも魅力的ですね。また、表面には撥水加工が施してあるので、汚れにくいところもママにとっては嬉しいですね。

②Barefoot Dreams(ベアフットドリームス)コージーシックスカラップ

「Barefoot Dreams(ベアフットドリームス)」のふわふわのブランケットやルームウェアは女性にとても人気です。このブランドの人気の理由はマイクロファイバーの素材感であるふわふわの触り心地のため秋冬におすすめのおくるみです。かわいらしいデザインだけではなく、デリケートな肌の赤ちゃんにも安心して使えますね。

③kashwere(カシウェア)ソリッドベビーブランケット&キャップ

「kashwere(カシウェア)」はアメリカのロサンゼルスで生まれた人気のブランドです。カシミアのような柔らかく伸縮性に富んでいる感触は、細かい繊維をニットのように編み込んで作られているので秋冬にぴったりです。吸湿性や速乾性に優れているうえに、洗濯機や乾燥機も使えるところはママにとって嬉しいですね。さらに、帽子とセットで売っているので赤ちゃんの出産祝いとしてもおすすめです。病院からの退院時に帽子をかぶっておくるみとして使うととても素敵ですね。

④KLIPPAN(クリッパン)コットンミニブランケット

137年の歴史がある『KLIPPAN(クリッパン)』も北欧好きなママに人気のブランドです。シュニュール織りという100%のコットンを使い、吸水性と耐久性に優れているため、洗濯してもよれよれにならずに柔らかい肌触りが続きます。赤ちゃんのためのおくるみになりますが、見た目もかわいらしいので春や夏などの肌寒い季節はママも一緒に使いたいですね。

おくるみの人気商品④夏も快適!ガーゼ素材4選!

①modern burlap(モダンバーラップ)オーガニックコットンブランケット

赤ちゃんのグッズというと、パステルカラーなどの柔らかい色使いが多いのですが、こちらの「modern burlap(モダンバーラップ)」のおくるみは白黒の落ち着いた色使いでシックなデザインになっています。赤ちゃんのグッズも持ち歩くのはママです。そのため、こちらのブランドのおしゃれなデザインがとても人気です。実はこの白黒の色使いはおしゃれというだけではなく、赤ちゃんが認識しやすい色であり、脳の発達を刺激すると言われています。また、素材はオーガニックコットンを100%使用しているため赤ちゃんにも安心して使うことができます。

②ふわとろブランケット

ふわふわでとろっとした生地という表現がぴったりのおくるみです。大きさも大判サイズのため、おくるみ以外にも、ママのひざ掛けやブランケットとしても使うことができるところも人気です。また、大きくても厚みがないので外出時の持ち運びも簡単です。かわいい動物の柄なので、病院からの退院時におくるみとして使い、家族で写真に残しても素敵ですね。

③ウィーゴアミーゴおくるみガーゼ

ウィーゴアミーゴはオーストラリアで生まれた40年以上の歴史がある人気のおくるみブランドです。素材はプレミアムナチュラルコットンを使っていて、赤ちゃんにもぴったりの滑らかな手触りや風通しのよい通気性もあります。さらに軽いので、バックに入れて持ち運んだり、ベビーカーにかけておいてもいいですね。

④Little Giraffe(リトルジラフ)ガーゼブランケット

海外セレブにも愛用者がたくさんいる人気の『Little Giraffe(リトルジラフ)』のおくるみです。他の人と同じおくるみではないものを、またおしゃれなおくるみを探しているというママにおすすめです。春先や夏に使うガーゼのおくるみの肌触りはとても柔らかくて、秋冬向けのブランケットはふわふわな感触です。特に肌ざわりが柔らかいガーゼコットンは、春や夏生まれの赤ちゃんや、春から夏用のおくるみを何枚目かとして探しているという方におすすめです。

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おくるみの人気商品⑤安心の日本製5選!

①ヒオリエ 日本製 2重ガーゼおくるみ

おくるみは日本製にこだわりたい、というママには「ヒオリエ」がおすすめです。使いやすさだけではなく、デリケートな赤ちゃんの肌のことを考えて、2層の柔らかいガーゼを使うことで肌ざわりにも配慮されています。さらに、洗濯すればするほど、この2層のガーゼの間に空気が入って保温性が高まります。ガーゼを使っているので、速乾性、吸水性が高いため春夏生まれの赤ちゃんや汗をかきやすい赤ちゃんにおすすめです。

②はぐまむ 日本製 ガーゼケットおくるみ

日本製のはぐまむのおくるみの特徴は洗濯を重ねる程に柔らかくなるガーゼの感触です。ガーゼを使っているので少し汚れても簡単に洗濯できてすぐに乾くところも嬉しいですね。また、何枚ものガーゼを重ねて作っているため、春先の肌寒い季節などにはガーゼの間の空気の層がいくつもできるため保温性は高くなります。

③フィセル ナオミイトウ おおきなダブルガーゼおくるみ

こちらのブランドのおくるみは日本製です。そのため、日本製らしい自然の風合いを残した水彩風のテキスタイルになっているので何枚でも欲しくなってしまいますね。素材はダブルガーゼのため綿の柔らかさを最大に引き出し、きつく織るのではなくできる限りあまく織りあげた綿ガーゼを使っているそうです。洗うたびに柔らかくなる素材にも心遣いが感じられるのは日本製ならではの特徴かもしれません。もし、病院からの退院時に使うのであれば、前もって数回水通しとして洗濯しておくと初めて使う時でも柔らかい肌ざわりになります。

④めんぷます田 赤ちゃんのガーゼおくるみ

めんぷます田のおくるみは生地の織り方や加工、縫製などすべてが日本製になっています。さらに赤ちゃんの肌のことを考えて、有害な薬剤を使わずに安全性を保証されたエコテックス認証がついているところも日本製ならではの優しさかもしれません。

⑤プリエール オーガニックおくるみ

デリケートな赤ちゃんの肌にも安心で、こだわりのコットンを使った日本製のプリエールのおくるみです。こちらのおくるみはもちろん日本製で、原料の栽培から製品までの全てを完全無農薬また非科学処理で行っています。フード付きなので、赤ちゃんの頭から足先までおくるみとして包み込むことができます。ブランケットステッチがおくるみのまわりについているところもおしゃれですね。

おくるみはいろいろ使える!使い方の5パターンを紹介!

①おねんねタイムのお布団として

帽子をかぶって寝ている赤ちゃん

ベビーラックで揺らしていたら寝てしまったり、お布団でのお昼寝の時にお腹周りに何かかけたいという時におくるみが最適です。手足まですっぽりとかぶってしまうと暑すぎて汗をかいてしまうこともありますが、薄手のおくるみなら大きさも暖かさもちょうどいいですね。

②沐浴後のバスタオルとして

お風呂に入っている赤ちゃん

沐浴から上がったら使うバスタオルとしてもおくるみを使うことができます。ガーゼの生地やオーガニックコットンなど、その素材は赤ちゃんの肌にも優しいので沐浴の濡れた肌をこすることなく水分を拭き取ることができるので何枚か用意しておくと役に立ちそうですね。

③お出かけの際の体温調節に

赤ちゃんを抱っこしているママ

春はまだ花冷えの時期があったり、夏は猛暑の外から室内の寒いほどの冷房の場所へなど移動の際に1枚おくるみがあると体温調節に役立ちます。おくるみであれば、小さく折りたたんで持ち運びも簡単です。さらに、秋冬は洋服をたくさん着せてしまうと脱ぎ着をさせるのがとても大変ですが、ブランケットとしておくるみを使うことで簡単に調節することができるので何枚かあるおくるみを、車に1枚、ベビーカーに1枚と分けて乗せておくのもおすすめです。

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④おむつ替えシートとして

赤ちゃんの足

おむつ替えのシートとしておくるみを使うこともできます。おじいちゃんおばあちゃんのお家に遊びに行った時やお友達の家に行った時に何も敷かずにおむつを替えるのは申し訳ないですよね。そこでおくるみを数回折りたたんで敷いてから赤ちゃんを寝かしておむつ替えをすれば、お家を汚すことなく替えることができます。

⑤プレイマットとして

おもちゃで遊んでいる赤ちゃん

おくるみは何枚も持っていることでプレイマットとして使うこともできます。おくるみを敷いてその上におもちゃをたくさん出してあげれば片づける時もおくるみごと包んで、おもちゃ箱へ中のおもちゃだけ入れれば片づけも大変にはなりません。

おくるみは赤ちゃんの必需品!お気に入りの1枚を見つけよう!

兄弟で横になっているところ

おくるみはいろいろなブランドから春夏秋冬それぞれの季節によって素材や質感も変えたものがたくさん出ています。おくるみは病院からの退院時に使うだけというイメージがあるかもしれませんが、1枚だけを選ぶのではなくて何枚も買って色々な用途によっても使い分けたいですね。ぜひお気に入りのおくるみを見つけて上手に使ってみてください。

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この記事のライター
hitomix
管理栄養士、ライターとして活動しています。食やライフスタイルなど気になったことを書いていきたいと思います。

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