コストコのレジャーシートが絶対おすすめな11個の理由!【必見】

コストコのレジャーシートがとても良いということをご存知でしたか?なんとなく買ってみたのですが、これがとても万能でいい!!ママ友にも好評で「どこで買ったの?」と聞かれます。そんなコストコのレジャーシートのおすすめ理由11個をご紹介します♪

コストコのレジャーシートが絶対おすすめな11個の理由!【必見】のイメージ

目次

  1. 1コストコとは?どんな商品を販売しているの?
  2. 2コストコのレジャーシートがおすすめの理由①【撥水加工&キルティング加工&パイピング加工】
  3. 3コストコのレジャーシートがおすすめの理由②【持ち運びが簡単】
  4. 4コストコのレジャーシートがおすすめの理由③【大きな外ポケット付き】
  5. 5コストコのレジャーシートがおすすめの理由④【簡単に折りたためる】
  6. 6コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑤【厚みがあるので飛んでいかない】
  7. 7コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑥【アメリカンサイズで広々】
  8. 8コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑦【丸洗いできるので衛生的】
  9. 9コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑧【インドアでもアウトドアでも使える!】
  10. 10コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑨【無地と柄のリバーシブル】
  11. 11コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑩【とっても低価格!】
  12. 12コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑪【災害時にも活躍する!】
  13. 13コストコのレジャーシートは通販でも!
  14. 14コストコのレジャーシートは高性能で低価格

コストコとは?どんな商品を販売しているの?

コストコ

コストコとは、会員制の倉庫型スーパーです。食品、日用品、衣料品ほか様々な商品があり、コストコ自社商品もあります。世界中に店舗があり、世界的にも有名です。また、ビジネス用にも利用できます。
最近、日本でもコストコは話題で、度々テレビに取り上げられたり、コストコ本が出るほどの人気です。コストコ商品を使ったレシピや、商品レビューブログなどもたくさんあります。
一般的なスーパーとは同じ商品であっても、量がまったく違うので、お得感もあり、長い目で見ると価格が安かったりもします。
また、現在コストコの通販はなく、代行で買ってもらう場合や、フリマアプリで購入するしかありません。2019年には通販サイトもオープンするらしいですが、現在はありません。

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コストコのレジャーシートがおすすめの理由①【撥水加工&キルティング加工&パイピング加工】

キルティング

レジャーシートといえば、ブルーシートのような、ビニール1枚のぺらっとしたものを想像しませんか?
コストコのレジャーシートはキルティング加工がされているので、クッション性があります。なので、多少でこぼこした地面に敷いても、あまり痛くありません。キルティング加工がされていて、なおかつパイピング加工もされていますので、とても丈夫にできています。また、生地に撥水加工がほどこされているので、多少の水気は大丈夫です。水たまりの上に敷くことはおすすめしませんが、雨上がりのじめっとした地面にひいても、座る面にはあまり水気は響きません。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由②【持ち運びが簡単】

持ち運び

一般的なレジャーシートは折りたたんで、袋に入れなければなりません。袋も付属していないことが多いため、ぴったりの袋を見つけなければならなかったり、袋に入れるときにぐちゃぐちゃになってしまします。しかも、袋がなければ持ち運びにくいですよね。
コストコのレジャーシートに袋はついていませんが、持ち手の紐がついていて持ち運びに便利です。折りたたんだ際に、この持ち手の紐ががちゃんと外にでるように設計されています。また、この持ち手の紐が大変便利で、紐が調整できるタイプになっています。紐を短くして手でも持つこともできますし、紐を長くして肩掛けにすることもできます。持ち運び時には荷物が多く、手がふさがっていることが多いので、持ち運びする際に、肩掛けにできる紐があるのは、とても便利です。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由③【大きな外ポケット付き】

ポケット付き

コストコのレジャーシートには大きなポケットがついています。我が家ではこのポケットに入るサイズのタオルをいれています。このポケットがあるおかげで、使用するとき、片付ける時に拭くタオルを探す手間が省けます。いつもここにいれてあるので、いつでも拭くことができるので便利です。片付けるときにちゃんと拭いておくと、家に帰った時の後片付けがひとつ減らせます。レジャーシートを使うときは楽しいんですけど、後片付けも大変なんですよね。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由④【簡単に折りたためる】

たたむ

コストコのレジャーシートは簡単に折りたためます。ただ、折り線に沿って折っていけばいいだけですから。洗ったりして折り線がわからなくなってしまった場合も、チャックの線があるので、そこにおさまるように折っていけばいいだけです。
半分に折って、半分に折って(4分の1サイズに細長くする)、両端を真ん中に向かって半分ずつに折って、最後は真ん中でおるだけです。折り方も書いてあるので、最初は見ながらでも、すぐに覚えてしまいます。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑤【厚みがあるので飛んでいかない】

飛んでいかない

コストコのレジャーシートは、キルティング加工がしてあるのでクッション性があり、パイピング加工も施してあるので、広げたときにとてもしっかりしています。この加工をしてあるために、厚みがあり、一般的なレジャーシートよりも飛びにくいのも特徴です。一般的なレジャーシートだと、アウトドア時に敷くとき、四隅に重しを乗せていなければすぐに飛んで行ってしまうのですが、コストコのレジャーシートは、重しがなくても飛んでいきにくいです。もちろん、絶対ということはないですが、少なくとも敷いている途中に飛んで行ってしまって、敷きづらいということはありません。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑥【アメリカンサイズで広々】

アメリカンサイズ

コストコのレジャーシートはアメリカンサイズで広々としているのも人気の理由です。コストコのレジャーシートのサイズは60インチ×80インチ。センチになおすと、152センチ×203センチになります。180センチの大人が寝ころべるサイズです。いつも、私の主人と幼稚園児の子供ふたりがごろごろしても余裕です。我が家ではいろんなアウトドアシーンで活躍していますが、運動会の時、大人4人と子供2人が座って、お弁当を広げても窮屈ではありません。

レジャーシートにお弁当を広げる

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑦【丸洗いできるので衛生的】

洗濯可能

コストコのレジャーシート、丸洗いができるという点も人気の理由です。レジャーシートはアウトドアで使うものですので、しっかり拭いていてもだんだん汚れてきてしまいます。
汚れてきたら、洗濯機に入れて洗ってしまっても大丈夫です。あらかじめ、アウトドアでついた汚れはある程度は取っておきましょう(土や葉っぱなど)念のために、コストコのレジャーシート単体で、手洗いコースやソフトコースで洗うようにして、脱水時間を短くすることをおすすめします。また、洗濯機洗いでの劣化が気になる方は、お風呂の残り湯にひたして足で踏み洗いをするという手もあります。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑧【インドアでもアウトドアでも使える!】

インドアでも

コストコのレジャーシートはPARASOLという会社のものなのですが、行くたびにコストコのレジャーシートの柄が変わっていることにに最近気がつきました。我が家は5年ほど前に購入したのですが、そういえば同じ柄のものを最近見ていません。どうやら、毎年新柄が発表されているようです。なので、5年前の我が家の柄は見ないんですね!常時8柄があるようですが、人気の柄はすぐに売り切れてしまうそうです。人気でかわいい柄がなくなってしまったということがないように、行くたびにチェックするのもいいかもしれませんね。
また、アウトドアだけでなく、インドアで使うのもおすすめです。加工によってクッション性があるので、簡易的なプレイマットにも使用できます。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑨【無地と柄のリバーシブル】

様々な色

毎年コストコのレジャーシートの柄が変わるのですが、このコストコのレジャーシートはリバーシブルなんです。しかも、無地と柄の2パターンなので、お好きな方を使用できます。その時の気分で柄のほうにしてにぎやかに、無地のほうにして落ち着いた印象にすることができます。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑩【とっても低価格!】

低価格

コストコサイズなのに、とっても低価格。持ち手の紐もついて便利で、丸洗いできて、大きなポケットがついて1498円!(2018年現在)。もちろん、ホームセンターで売っているブルーシートのほうが安いですし、100均でもレジャーシートは売っています。しかし、持ち運びに便利で洗えて、アウトドアにもインドアにも使えて、ということを考えるとコストコのレジャーシートの人気があるのもわかります。

コストコのレジャーシートがおすすめの理由⑪【災害時にも活躍する!】

災害時

コストコのレジャーシートですが、災害時にも大活躍します。日本では近年、台風や地震などの自然災害が相次いでいます。家に緊急用の備えをしている人も多いのではないでしょうか。その避難グッズの横に、コストコのレジャーシートもいっしょに置いておいてください。紐がついているので、いざという時に手荷物を減らすことなく持ち運びをすることができます。最悪の場合、家ではなく外で過ごさなければならない場合もありますし、避難所で過ごさなければならない場合もあるでしょう。キルティング加工をほどこしてありますので、一般的なレジャーシートよりもクッション性にもすぐれていますし、保温性にも優れているので便利です。寒いときはコストコのレジャーシートを体にかけて暖をとるというのも活用法のひとつです。

コストコのレジャーシートは通販でも!

通販

コストコ会員でない人や、コストコが遠方にあるために気軽にいけない人は、なかなか購入を考えたときにコストコに行って買うことができません。現在、コストコでは通販サービスは行っておりません。今後2019年にはコストコが通販サービスを開始するという発表がありうようですが、現在はありませんので、代行での通販のみです。「コストコ レジャーシート」と検索すると、通販でもコストコのレジャーシートを購入することができます。
ただし、店舗で直接購入した場合は1498円(2018年現在)で購入することができるのですが、ネット通販で購入すると多少価格が高くなります。店舗にもよりますが、2000円前後はするようです。この価格に加えて送料もかかる場合もありますので、ご注意ください。

コストコのレジャーシートは高性能で低価格

レジャーシート

コストコのレジャーシートを買うべき11のポイントを読んでみて、高性能で低価格、人気のコストコレジャーシートを買おうと思われた方も多いのではないでしょうか。これからの秋のアウトドアシーズンはもちろん、春のお花見、夏のレジャー、使わない時は災害時の緊急用としても活躍します!価格は高くなりますが通販でも購入することは可能ですし、店舗には新柄が登場しているかも!?この機会にぜひ、持ち運びに便利で低価格な人気商品「コストコのレジャーシート」の購入を検討してみてください。

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この記事のライター
きのpico
幼稚園児2人を子育て中の主婦ライターです。多趣味や資格を生かして書いていきます。

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